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“第2回 わちゃわちゃワンコのオフ会”

本日、去年の10月に引き続き、第2回目のオフ会がクラーレさんで行われました。
第1回目に比べ少し緊張感が解けて、とても和んだオフ会になりました。
幹事のゆずママさん、ゴンタママさん、ありがとうございました。

いつもはゆっくりお話できない皆さんと、じっくりお話ができたりしました。

とりあえず、参加したワンちゃんの写真をアップします。
(ゆずちゃん、ココちゃん、ラクスくん、などなど、写真を撮り忘れてしまったワンちゃんごめんなさい)


南信からご参加の「スバルくん」です。
やっと車に乗るのに慣れて(前回お留守番だったのです)いっしょに参加できました。
とてもおとなしくていい子にしていました。

IMGP5245①


次は「レオくん」です。
やっぱり、おとなしくいい子にしていました。この前、お泊りデビューもしたとの事です。

IMGP5211①


今回初めて参加の「アロくん」です。
親子で参加されました。お姉ちゃんが手作りクッキーをお土産で持って来てくれました。とても美味しかったですよ。

IMGP5223①


次は2枚続けて、仕事で遅れて参加された「ゾロくん」と「レディちゃん」です。
1枚目のゾロくんは、望遠レンズで写真を写していた私に気が付き、「ねえねえ、何してるの~!!」と言って振り向いた顔です。
レディちゃんは、ボール遊びに夢中でした。
サッカーをしていたお兄ちゃんたちの注目の的でしたね。

IMGP5433①

IMGP5425①


次は「ラブちゃん」です。
女の子ですが相変わらず「凛々しく」写りますね~。
ラブちゃんのパパ・ママさんはとっても楽しい方です。今日はいろいろ教えてもらいまして、ありがとうございました。明日からがんばります。

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次は「ゴンタくん」です。
前回は写真を撮れませんでした。今日は、いっしょにドッグランで遊びました。キィウィと同じランにいても距離をちゃんと空けてくれて、又、いっしょに居られるお友達が増えました。(嬉)
それにしても、ゴンちゃんは写真写りがとてもいいですね~。絵になります。

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次は「キッドくん」です。
キィウィに近づく事ができる唯一のワンちゃんです。こっちはヒヤヒヤですが(笑)、とてもありがたいお友達です。
キッドくんの特長は、馬で言うところの「キャンター」の様な歩き方です。一度見るととても愛嬌のある歩き方でかわいいです。

IMGP5360①


本日のマウイとキィウィです。2人とも今日はとても疲れたでしょう。
それにしても、キィウィの舌が異様に長いです。

IMGP5337①


とても楽しい1日でした。
堀内先生もドッグトレーナーとして「フリー」になり(そのお祝いも兼ねてのオフ会でした)、いよいよ中信地域へも来てくださる可能性が出てきました。
いろいろ動きがでてきました。
次回のオフ会が楽しみです。

皆さん、本当にご苦労様でした。
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“感激したシェーバー”

今日はシェーバー(電気ヒゲソリ)のお話です。
女性の皆さんにはわからないかもしれませんが、男にとってシェーバーの良し悪しは結構大事です。
朝一で「ビシッ」っとヒゲが剃れると気持ちよく一日が送れます。

我が家の奥様が掃除をしていた時、私が毎日使っている「ブラウンプロソニック」と言うシェーバーを床に叩き落してくれました。このお陰で、一部スイッチが取れて動きが悪くなってしまいました。とりあえず修理に出すことにしたのですが、復旧するまでの間は、昔風呂場でやっていた「カミソリ」で過ごせば何とかなるだろうと思っていました。
しかし、歳の為か? 或いは 電気シェーバーに慣れ過ぎた為か? 肌がカミソリ負けして痛いのです。
仕方なく、もう一台電気シェーバーを購入することにしました。

私が学生の頃は「ブラウン」が憧れのブランドでした。「ブラウン=深剃り」と言うのが定説で、日本製のシェーバーはあまり性能が良くなく買う気にならなかったのです。
しかし、ここに来て日本製のシェーバーの性能が外国製を上回って来た事もあり、今回は日本製で選んでみました。
その中に、一度使ってみたいシェーバーがあったので購入してみました。
それが、日立社製のロータリーシェーバーでした。


IMGP5160.jpg



インターネットで調べると賛否両論で、「買って損をした」と言う評価から「素晴らしい剃り味」と言う評価までありました。
特にこの機種は、良し悪しのバイアスの振れ方が激しいのです。

使ってみた感想は、かなり気に入りました。
下手をすると、カミソリ以上に剃り跡がツルツルになるのです。しかも、肌にあまり強く押さえなくても綺麗に剃れてしまいます。
多分ですが、私のヒゲにピッタリマッチしたのでしょう。
あまり無いことですが、久しぶりに購入した家電品で感激しました。

“再び CAS冷凍システム”

今晩、テレビ東京の「カンブリア宮殿」で、CAS冷凍システムの会社社長が出演していました。
私は以前のブログでCASシステムを取り上げたことがあります。

「CASシステム」とは、株式会社アビーが開発した、従来とはまったく違った冷凍システムになります。
以前のブログでのCAS(Cells Alive System)システムを、私は若干勘違いしていた処があります。


被凍結物内部の水の分子は、通常冷凍で行うと中心部分で固まって結晶化するので細胞が破壊されます。が、CAS冷凍だと、電磁によって水の水分を震わせながら凍結するので結晶化せず、細胞を壊すこと無く凍らすことができる、と言うものです。


以前のブログで、このCAS冷凍システムは、さまざまな可能性を含んでいると書きました。
今日見た限り、一部ではそれ以上の可能性が発見された反面、やはり、行政の面で遅れていると思わざるを得ない部分もありました。

テレビの放送は、各自治体が地元の産物をCASシステムを使って全国に送り出す、と言う内容の放送でした。
これによって、流通ハンデを克服すると共に売り上げを上げる。又、Uターン・Iターンの人口流入も起きていると言うものでした。
(株)アビーの社長は、「第一次産業が変わり、田舎を元気にする」と言っていました。つまり、このシステムで一次産業で働く人たちの収入が上がる上に、これに伴い働く場所が確保できるというのです。

この他、臓器凍結バンクと言う内容も放送していました。
カニクイザルの卵巣を取り出しこれをCAS冷凍し、解凍したものをもう一度同じサルに戻す。これが世界で初めて元のように機能したのです。
これが人間に応用できると、癌治療に応用できるというのです。
これを見ると、素晴らしい可能性の発見です。

しかし、未だに政府や行政が何らかの形でこのCAS冷凍システムを利用しようとする動きがありません。世界の国は、首相クラスがこの技術に注目して(株)アビーを訪れています。
なんと言うか、議員あるいは役人に知恵が無いのか?、もしくはこのシステムを理解していないのか?、わかりません。
各自治体の導入も少ないのが現状です。

これを長野県に当てはめてみると、一番は「ふじリンゴ」です。長野県産は年内に販売が終わり、年明けから青森県産が売り出されます。青森県は窒素ガスを使った貯蔵倉庫で賞味期限をずらしています。(リンゴに息をさせない方法です)
この二つの県で上記のように住み分けをしたとしても、春先~夏にかけては品薄になります。ここで新鮮なものを売り出したら商売になるはずです。
高原野菜、スイカ、などなど、他の農産物でもいけるでしょう。
工夫次第です。

とにかく、一度この(株)アビーのホームページを見てください。
画期的で、工夫次第で無限の可能性を秘めています。
これを、地域活性化に使えないものでしょうか?
再度私のブログで取り上げましたが、各自治体・県などに期待するばかりです。



“2つのソースを利用して。”

トマトソースとミートソースを作ったので、グラタンとドリアを作ってみました。

まず、美味しい物を作りたいので、とろけるチーズよりモッツァレラチーズを使います。しかし、皆さんもよくご存知と思われますが、モッツァレラチーズは非常にお高いですよね。そこで、どうせ熱を加えてしまうので、フレッシュじゃなくても良いと言う割り切りで、瞬間冷凍したモッツァレラを購入しました。
相変わらずで申し訳ありませんが、インターネットで取り寄せたものです。

フレッシュモッツァレラチーズがスーパーなどで100g~125gで約300円前後で販売しています。これはこれで、カプレーゼやサラダなどに使います。
しかし、下の写真は1kgで約2,000円(本当は1800円位なのですが、送料とクールでこのくらいになります)になります。それでも高いですが、やはりマルゲリータピッツァやラザニアやグラタンなどには使いたくなります。

使ってみた感想は、非常にレベルの高い冷凍モッツァレラチーズでした。

もし、この手のモッツァレラチーズが手に入らないときは、シュレッドタイプのものがありますので、それでも十分美味しいと思います。





さあ、一品目は「米ナスのグラタン」です。(下の写真)
しかし、グラタンと言ってもベシャメルソース(ホワイトソース)は使いませんので、とてもヘルシーで手軽に出来ると思います。

米ナスは皮をピラーで完全にむいてしまいます。
切り方は輪切りでも、短冊切りでも何でもいいです。
大事なポイントは、一握りの塩を全体にまぶして重石をして灰汁を抜きます。30分くらいで黄色い水が出てきます。これを捨てて、水気をしっかり取ります。本来ここでフライ(小麦粉をまぶして油で揚げる)にするのですが、カロリーの事を考えてわずかなオリーブオイルを使いフライパンでしっかり焼きます。
これをグラタン皿・ココット皿などに敷いて、この上にミートソースを満遍なく塗り、チーズを乗せてオーブンで焼きます。これで完成です。
塩はミートソースに塩気があるので特にかける必要はありません。

米ナスはソフトボールくらいの大きさの物を2個~3個で4人前ができます。米ナスを使わない場合は、灰汁抜きをしなくても良いです。(米ナスを使う理由は肉質がきめ細かいのでグラタンにした時ネットリとした食感で相性が良いと思います)
200℃のオーブン(中段)で10分~15分位です。


IMGP2489①



2品目はドリアです。(下の写真です)
これもベシャメルソースを使いません。ガーリックバターライスを作ります。

ご飯茶碗に普通にご飯を盛ります。1杯が一人前です。(女性でカロリーが気になる方は軽く盛って下さい)
無塩バター1人前で10gが目安です。
塩・コショウ少々です。
はじめフライパンに少々のオリーブオイルを入れ、ガーリックの香りをオイルに移します。(後でバターが入るのでオリーブオイルは少々です)
ペペロンチーノを作る要領です。バターでガーリックを炒めてもいいのですが、バター自体世界一焦げやすい油の一種なので、初めにオリーブオイルでやります。
ニンニクが黄金色に揚がったら、ここにバターを入れて溶かします。しっかり溶けた所にご飯を入れて炒めます。
塩・コショウは軽くします。
これをグラタン皿に入れてミートソースを満遍なく塗り、チーズをのせてオーブンで焼きます。オーブンの温度は「米ナスのグラタン」と同じです。しかし、中身は既に温かいのでチーズに焦げ目がついたら食べられます。
これで完成です。

実は、ミートソースとトマトソースの両方で作ってみましたが、トマトソースのほうがバランスが良かったかもしれません。
お好きなほうで作ってみてください。



IMGP2505①


写真を見ましたが、米ナスのグラタンもドリアも絵柄が同じでした。
失礼しました。

トマトソースもミートソースも化学調味料やブイヨン類など入っていませんので、とてもあっさり食べられると思います。
どうぞお試しあれ。

“ラグー・アッラ・ボロネーゼ”

料理のブログが続きます。

本日は「ラグー・アッラ・ボロネーゼ」です。まぁ、これは格好良く言った言葉でして、早い話「ミートソース」です。(笑)
格好良く言ったついでに説明すると、食材を細かく刻んで煮込んで作る料理を全般的に「ラグー」と言います。ミートソースもそうですが、野菜のラグー、魚のラグー、といろいろな材料で作ることができます。

食材は下の写真の通りです。前にも書きましたが、エシャロットが無ければ使わなくてもいいです。

玉ねぎ 2個
エシャロット 1.5個
トマト(大き目の物で) 6個
ニンニク 3ヶ
セロリの葉 適量
にんじん 1本
しいたけ 5~6個
挽き肉(牛)500g
挽き肉(豚)500g 

上記の分量は、10人前以上になりますので適当に分量を減らして作ってみてください。

これを全てみじん切りにします。

IMGP5136①


そしてこれを順に炒めていくのですが、トマトソースの時に説明したとおりオリーブオイルの中で「素揚げ」みたいに炒めていきます。これを一般的に「ソフリット」と言います。
つまり、オリーブオイルは少々多めになります。

玉ねぎ → エシャロット → ニンニク → セロリ葉 → にんじん → しいたけ の順で炒めていきます。
「野菜の香りがたつまで」と言う言葉を聞いたことがあると思いますが、ひとつの目安として(私個人の目安になりますが)玉ねぎ・エシャロットの生っぽい匂いが消えると、セロリの香りが飛び出してきます。この匂いの角が取れて香ばしく変化した時が完了です。
そこに、赤ワインを200cc入れてアルコールを飛ばします。


IMGP5139①


次は挽き肉です。下の写真の通り「しっかり焦げ目」をつけるまで焼きます。これが旨味を引き出す“コツ”です。(余談ですが、我が家では肉うどんを作る時も肉を炒めて焦がします)
この時かなり油が出ますので、キッチンペーパーなどで余分な油を取り除いてください。(取り過ぎには注意してください。これも旨味成分ですので)


IMGP5142①


肉を鍋に入れて、炒めた野菜類と混ぜます。
そして、最後にトマトを入れ、これが煮崩れるまで火を入れます。
この時、水分が足りなければワインを入れて調整してください。(トマトの水煮缶を一缶入れてもいいです)


IMGP5144①


仕上げはブーケガルニを入れて煮込み、塩・コショウ(お好みで砂糖)で味を調えます。

経験からですが、2日~3日程度煮込むと旨味・コクが出てきます。

パスタやグラタンなどにどうぞ、

プレミアムパスタ:rustichella d'abruzzo(ルスティケーラ・ダブルッツォ)

2つのパスタメーカーの紹介からちょっと時間が経ってしまいましたが、2つ目のパスタメーカーが「ルスティケーラ・ダブルッツォ」になります。

イタリア南東部ダブルッツォ州の田舎ピアネーラで昔ながらの製法で作られているパスタです。1998年にはオスカー賞を受賞するほどの評価の高いパスタメーカーになります。

先日紹介した「ヴォイエロ」と同様に、このパスタもブロンズダイスを使った「ルヴィド」になります。
「ヴォイエロ」に比べれば流通量は少ないです。


IMGP4881①



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まず、先日作ったトマトソースをリングイーネに絡めて食べてみました。
どちらかと言うと「ディ・チェコ」のリングイーネに太さなどの感じが似ていると思います。ディチェコのリングイーネとの違いは、このブログでも書きましたが、ソースが絡まった時の「切れ」がダブルッツォにはあります。そして、ルヴィドなのですが、モッチリとした中にもツルツルとした食感があります。


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続いては、フェデリーニを使った「ペペロンチーニ」を作ってみました。
パスタとソースの絡み具合は「流石」と言えるものでした。
食べてもしっかりと麺の味がして、歯ごたえと言い・旨味と言い、しっかり口の中に伝わってきます。
評価の記事の中には「小麦がしっかり香るパスタ」と表現する人もいて、その言葉が何となく分かるようなパスタです。


IMGP2438.jpg


確かに、このメーカーのパスタは評価通りで、値段は少々高いですが購入して食べてみる価値があると思いました。
このパスタは購入には難がありますが、インターネットを使うと販売しているショップが見つかります。ぜひ、皆さんも一度食べてみてください。



昔、飲食店でバイトしていた時の先輩から

「巷で高評価されている食べ物があっても頭から信用するな。必ず自分の口と胃で確かめて判断しろ。その為に出費は惜しむなよ。それが料理を提供する者の宿命だよ」

と言われた事を思い出しました。
だから、今でも自分で確かめるまでは疑ってかかる様にしています。(時々自分でも「天邪鬼」と感じる時がありますが:笑)



おまけの写真は、キィウィも美味しい匂いに敏感なようです。

「とうちゃん、これ旨いですか? キィウィも食べられますか~?」

IMGP4889①



“御柱祭り:下社秋宮”

ゴールデンウィークのど真ん中に仕事が入り、山梨まで行ってきました。
休み中の緊急出動は珍しくないのですが、やはりテンションが下がります。ブログも書く元気がありませんでした。
そこで元気をもらう為に本日休みを取り、最後の諏訪大社の建て御柱に行ってきました。
もう一つ、家の奥さんが珍しく「御柱が見たい」と言うので、よっしゃ行こう!!っとなりました。私と私の母親の熱の入った御柱の話に感化されたみたいです。


下の写真は、「秋宮一」の柱です。足場を入念に取り付けています。
その前では、御諏訪太鼓の奉納が行われています。

IMGP5043①

実は、秋宮一の建て御柱を見るために午前11時30分頃現地に着いたのですが、3日前の事(春宮一の事故)もあってか段取りと準備に時間がかかっていました。
結局、3時間近く待っていて秋宮一の建て御柱は断念しました。(腰が痛くなってきたためです。笑)


しかし、隣の「秋宮ニ」の建て御柱を見ることができました。
手前の赤いハッピを着ているのが「木遣り衆」です。


IMGP5082①


秋宮ニの柱が無事建ちあがり、「ほっと」一息の木遣り衆の安堵の顔を写しました。
とても良い表情で「一仕事終えた」と言う感じでした。


IMGP5118①


下の写真は「秋宮四」の木遣り衆の1人です。「御幣:オンベ」を高々と持ち上げて「木遣り歌」を歌います。これを合図にみんなで力を合わせて曳航するのです。
オンベが風になびく姿を撮りました。


IMGP5096①


予定では、秋宮一が建てられた後に、秋宮四の柱がその横を曳航する予定でした。しかし、これだと秋宮四の建て方が遅くなってしまうので、秋宮一が準備している横を秋宮四が曳航しました。今日のテレビでも言っていましたが、結構珍しい光景でした。
お陰で、私たちは曳航の迫力ある姿を目の前で見ることができました。


IMGP5097①


昨日の母の日に、コテコテの諏訪人のお袋と御柱の話で盛り上がりました。やはり、春宮一の事故の話になると意気消沈してしまいます。とても危険なお祭りであることは間違いなく、過去に何人もの方が亡くなられていますが、できるだけ無事に終わることを、今後の御柱には望みます。


それでも、このお祭りは脈々と受け継がれていきます、次の世代へと。

「奥山の大木 里に下りて 神となる」

次の7年が始まっています。
プロフィール

kiwipapa

Author:kiwipapa
皆さん、ようこそいらっしゃいました。
ゴールデンレトリーバーのマウイ&キィウィの事、世の中の事、・・・・・など書いているパパブログです。
ネパール語で「ゆっくり・ゆっくり」と言う意味のビスターリ・ビスターリの通り、ゆっくりいきますね~

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